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CUBEPLUSの解説
立方体形状を組み合わせる方式の収納家具です。
本来は、縦横340mm、奥行350mmのモジュールを想定しています。
棚を指定する場合もあるので、画面上は、入力項目になっています。
ジョイント部の寸法は19mmです。自動的に側板、棚板の厚みも19mmです。
画面の入力の方法
考え方は、棚板の横の長さ基準。高さは、箱の全体の高さ
表みたいにチェックボックスが並んでいるので、生成したい箱の位置のチェックボックスをクリックするだけ。
入力
横に8列、縦に8列の箱が並んでいる状態です。
希望する位置のチェックボックスをクリックすれば、指定された位置に描画します。
(支えが無いとか、空中に浮かんでいるとかのツッコミは無しで)
部材図の中での箱の名前
(同じ寸法ならば、区別する必要も無いですが、縦横の長さを変更した人の為の説明)
左下の箱を1段目の1番としています。そこでBox11。右横に行くとBox12、Box13です。
上に上がると、Box21(まあ、2階の1番みたいなもの)
ジョイントの名前
J-RT(ジョイントの右の上。Rは右の略。Tはトップの略)
J-LB(ジョイントの左の下。Lは左の略。Bはボトムの略)